レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。

 

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。
松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:19/01/23

オレには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
オレ自身の不精な性格からきているのかもしれません。

オレは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはオレにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
妻はマメに連絡をするタイプです。

オレにも実家の家族にも友人にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、妻の携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

オレの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなオレですが、マメな妻に感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

1週間前、珍しく友人に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな〜?」と気になったので、
その友人に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友人から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
オレはとってもうれしかったですね。